男と言うのは、好きでなくても、愛していなくても、セックスができる。この事実を 聞き、女性たちに「不潔だわ」と言われてしまう。このように言われても、事実な のだから反論のしようがない。 男は、たまったものは、ださなければいけない。どうせ出すならオナニーより も相手がいた方が、いいに決まっている。だから特定のパートナーのいない 男性は、お金を払い風俗に通ったりするのである。特定のパートナーのいる 男性でも風俗に通い、マンネリのSEXとは違う世界、スリルを楽しむのが男 なのです。あなたの、彼氏、旦那さんも、風俗に行っていないような顔して実 は行っている人って結構いるんですよ(笑) 先日、風俗に勤める女性から、面白い、お話を聞く機会がありました。毎週 月曜日に、なんと86歳のおじいちゃんが日課のように、通ってきて、射精は しないけど体が、いった気分になるらしく、元気に通ってくるんだよと聞いて、 男は、この年代に、なっても現役なんだなあと・・笑いつつ、びっくりしてしまい ました。逆に、毎週来るのが、わかっているので、店にこなくなったら、ぽっくり 逝ってしまたのではないかと、心配になるそうです。 女性には、男性の性欲の強さがいかに、もの凄いものであるは全く分からない ものですよね。男と、いう物は、生まれて、性を与えられてから10代の頃から 自分の性欲の強さと戦って生きているのです。これは決してオーバーのことで はなく、本当に戦っているのです。時には苦しみ、悩むのです。 女性の前では、楽しく、明るく振舞って冗談を言っているから、女性はきづか ないでしょう。男が好きでもない相手でもいいからセックスをいたいと願うのは かなり切実な願望なのです。このことは、きっと女性には理解しがたいと思い ますが、こればっかりは、男に生まれてみないと分からないと思います。 男の頭の中は性欲で爆発しそうになっている。だから、男が集まれば女の話 やった、やらないの話で大盛り上がりなんですよ。 タケ